乳酸Na(ナトリウム)とは、乳酸から抽出されるナトリウム塩で、通常乳酸を水酸化ナトリウムで中和して作られます。その保湿作用から、食品の保存剤、製造溶剤、調味料として使われることが多く、化粧品などにもよく配合されている成分です。
ラクトケアには、高濃度50%の乳酸Na(ナトリウム)を使用しています。
近年クマ笹(熊笹)のさまざまな働きが注目されています。クマ笹エキスは、大気や土地が汚染されていない山地に生えている若葉からつくられ、葉緑素や多糖体などの健康成分が豊富に含まれています。
ラクトケアには、口臭防止成分として配合されており、高山の厳しい環境で育った純国産クマ笹の若葉から採れたエキスのみを使用しています。
ラクトケアで歯と歯茎の間をブラッシングすると、歯の裏側までツルッツルになります。
最初は泡が少ない、刺激が足りないと思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、その分、泡で磨いた気にならずに、お口のすみずみまで丁寧にブラッシングすることができます。
口の中がネバつかなくなり、さっぱり感が長続きするのも特徴です。
「ラクトケア」には、発泡剤はもちろん研磨剤も含まれていないので、部分入れ歯や入れ歯の方でも義歯に細かい傷をつける心配がなく、安心してお使いいただけます。
また、オイルのようなジェルが歯肉にも優しく、爽やかなミントの香りでお口の中をリフレッシュできます。
- 50代の頃から口のネバネバは気になっていたんですが、敬老会の温泉旅行で恥ずかしい思いをしたのがきっかけで本当にどうにかしたいと思ったんです。朝起きた時にお隣の方に「口の端に白いものが付いてるわよ」って言われて。すぐに歯磨きに行きましたが恥ずかしくって。ですからラクトケアを使い始めてから、朝起きてすぐでも口の中のネバネバが気にならなくなったのには、本当に驚いておりますし、嬉しいと思いましたね。
小柳 チズ様(68歳・女性・熊本県)
- ここ最近歯茎がなんだかベチャってなったようで、食べ物のカスが歯と歯茎の間に挟まってしまうことも多く、食事が億劫でした。だんだん柔らかいものしか食べなくなった私を心配して主人が買ってくれたのがラクトケアでした。最初はこんな液体で歯茎が引き締まるのかしら、と疑っていましたが、指につけて毎日マッサージしていたら歯茎の弾力が変わってきたんです。指で押してもベチャっていうのがないので、歯と歯茎の隙間も気にならなくなった気がします。
大橋 啓子様(62歳・女性・埼玉県)
- 昔っから歯は大事にしておりました。歯が痛くなくても年に1回は定期健診を受けに行ってました。しかし半年ほど前から奥歯がぐらぐらしているのに気づいたんです。嫌でしたね。今まで入れ歯知らず、と孫に自慢していたものですから。歯じゃなくて歯茎がおかしい、と気付いて友人に相談したところラクトケアを教えてもらいました。使っていくうちに歯のぐらぐらが気にならなくなっていたんです。ただこの液で磨いていただけなんですが、嬉しいですね。
武本 秀正様(71歳・男性・和歌山県)
- 「歯周病の初期段階です」と言われショックでたまりませんでした。私の歳で歯周病だなんて恥ずかしくて友達にも言えなくて、ドラッグストアで色々買おうとは思ったんですが、ためらってしまって。偶然フリーペーパーで見つけたのがコレでした。お風呂で湯船に浸かっている時にじっくりジェルでブラッシングしていたら、濁った色の歯茎がほんのりピンク色になってきたようです。歯茎を出して笑えるまであとちょっとです(笑)
匿名希望(28歳・女性・兵庫県)
- PTAの集まりで、隣の役員さんが会議中ずっと手で口と鼻を押さえていたんです。おかしいなぁ、と思って娘に話したら「ごめんね、お母さんの口の臭いかも」と言われショックでした。今まで家族も言いにくかったのかと思うとさらにショックで。口の臭いに何か良いものないかしら、と悩んでいた時にラクトケアを見つけました。ジェルで磨いた途端、スーッという爽快感で口もスッキリ。使い続けていると娘が「もう気にしなくていいんじゃない?」って嬉しい言葉をくれました。
脇山 悦子様(43歳・女性・愛知県)
- 口臭予防のために常にマウスウォッシュをしていたんですが、どうもあのピリピリした後味と口の端がヒリヒリする感じが苦手で。でも営業という職業柄、常に口元は気なるもので何か自分に合うものはないか探していたんです。たまたま見つけたのがラクトケアでした。歯磨き粉なしでこれ一つで口の中もさっぱりするし、口臭予防にもなるし、一石二鳥ですよ!ボトルも持ち歩けるサイズなので営業バックに歯ブラシとセットで常備しています!
加藤 洋司様(39歳・男性・千葉県)
- 歯茎の炎症がひどくて、常に歯医者さんに通っていました。年金暮らしですので、医療費もバカにならなくて、このまま歯医者通いが続くのは無理だ、と思っていた時ラクトケアを教えてもらいました。今までの歯磨き粉は炎症に沁みて仕方なかったのですが、これは柔らかい液みたいでやさしく磨けました。歯茎も徐々に腫れた感じがおさまってきたようで。経済的にも負担にならず、これからも続けていけるのが嬉しいですね。
飯田 幸一郎様(67歳・男性・佐賀県)
- とにかく口の中のネバつきを取りたくて、以前は一日5、6回は歯を磨いてました。周りからは酷い神経質に見られていたと思います。ラクトケアを始めてからは一日3回、食事後の歯磨きで満足するように。口のネバつきは今では気にならず、以前は冷たいものを飲んだりすると沁みていた歯が今では丈夫になったみたいです。歯の磨きすぎで表面のエナメル質が剥がれていたのかもしれませんね。同じ悩みがある女性には是非教えてあげたいですね。
郡山 喜久子様(54歳・女性・京都府)
- 歯の健康のために、隙間の糸ようじをしたほうが良いと友人に言われて、初めてしたとき、歯茎から血が出てきてびっくりしました。健康な歯茎だったら血が出ないと聞いていたので病気かと思い歯医者さんへ。原因は歯茎の老化。病気ではなかったので安心はしましたが歯茎を強くしようとラクトケアを使ってみました。使っていくうちに歯茎がキュキュと音が鳴るような締まりが出てきて。今では毎日ラクトケアと糸ようじで健康な歯と歯茎を維持しています!
成瀬 美和様(54歳・女性・福島県)
- もともと歯は丈夫な方ではなかったので、60歳になる前には全て入れ歯でした。入れ歯ですから歯磨きもきちんとしていなかったのがだめだったんでしょうね。歯茎が緩くなって、入れ歯が合わなくなって。合わない土台が歯茎に擦れるのが痛くて血が出たことも。歯茎くらい丈夫にしておこうとラクトケアでマッサージを始めました。根気よくマッサージしていると歯茎もしっかりしてきたようで、入れ歯との隙間や擦れもなく、固いお煎餅もしっかり噛めるようになりました。
徳永 やよい様(69歳・女性・長崎県)
「ラクトケア」には、清掃剤として乳酸菌、口臭防止成分としてクマ笹エキスが配合されており、歯垢(プラーク)の蓄積や歯石の沈着を防ぎ、お口の中を清潔に保ちます。
健康な歯と歯ぐきを保つために、1日2~3回、「ラクトケア」を柔らかめの歯ブラシにとり、3分間のマッサージをおススメします。
みがき残した歯垢(プラーク)は、唾液中のカルシウムによって硬くなり、約2日で歯石に変わります。こうなると通常のブラッシングではなかなか取り除けません。また、歯石を放っておくと歯ぐきが腫れたり、痛んだり、硬いものが食べにくくなったりといった症状が表れます。歯と歯ぐきの健康のために、1日最低2回は丁寧なブラッシングを心がけましょう。
歯みがきで歯石の元となる歯垢(プラーク)を落とすには歯と歯ぐきの間(歯周ポケット)をこまめにブラッシングすることが一番です。歯間ブラシやデンタルフロスを使用したり、口内の菌を除去するデンタルケア製品を併用して、口腔ケアに取り組みましょう。
『ラクトケア』は歯と歯茎の間の奥深くに潜む口臭や歯垢にはたらきかけ、口内を清浄に保ちます。1日3回、3分間のマッサージがおすすめです。
1日2~3回、歯ブラシに軽くワンプッシュして、「ラクトケア」が上下左右全体の歯と歯茎にいきわたるように、軽くブラッシングしてください。その後、3分ほどかけて歯の1本1本、歯茎全体を丁寧にブラッシングしてください。歯周ポケットは特に念入りに、歯ブラシを歯と歯肉の隙間に軽く押し込むように当て、細かく振動させながら磨いてください。
「ラクトケア」には、歯を白くする成分や歯垢を取り除き、お口の中を清浄に保つ成分も配合されています。ですから、「ラクトケア」単独でも歯磨き粉の代わりとしてもお使いいただけますし、ゆるめのジェルタイプなので、電動歯ブラシをお使いの方には大変使い心地がよいとお喜びいただいています。もちろん、歯茎専用のマッサージジェルとしても、お使いいただけます。
「ラクトケア」には、発泡剤も研磨剤も含まれておりませんので、歯茎に炎症がある方や歯茎が敏感な方も安心してお使いいただけます。
歯茎が腫れている方は、柔らかめの歯ブラシで、軽めにブラッシングしてください。また、歯ブラシをあてると痛い場合には、指にとって歯と歯茎をまんべんなくマッサージしてください。